2005年07月26日

F1 ドイツGP

モンさま〜。モンさま〜。
アナタの復活を心待ちにしていました。
これからアナタの時代です!
がんばってください(涙)

えーん。えーん。

2005年06月21日

F1 アメリカGP

―――よくわかるUSGP2005―――

MI 「今回のタイヤだめぼ。急いで別の空輸汁」

MI 「空輸した別のタイヤもだめぼ…」

MI 「安全に走りきれるタイヤないから、ルール換えてタイヤ交換ありにして」

FIA 「( ´,_ゝ`)プッ 」

MI 「じゃ、全体のペースが落ちるようにシケインつけて」

FIA 「予選とコースレイアウト変わると参考レース扱いとなり
    全車ノーポイントレースとなりますが、なにか?
    跳ね馬くんにも聞いてみて」

フェラーリ「(∩゜д゜)アーアーきこえなーい」

MI 「じゃ、いいよ!言うこと聞いてくれないなら仲間に入んないから!
   ヽ(`Д´)ノウ ワァァン!! 」

MI 「おまえら、レースでたら明日からタイヤやらないからな!」

MIユーザー「(´Д`;) 」

2004年10月26日

ふ、、、ふ、、不覚(ブラジルGP)

私としたことが・・・・・・・・。

日曜日23時頃から資料を作るのに夢中になり、テレビはついていたものの、フジテレビをつけずにNHKの地震情報をずーっとつけていました。。。
よって!なんと!!今季唯一の愛しのモントーヤの優勝を見逃してしまったのですぅぅぅ!

私の賞味期限もそろそろか(汗)

うむ。来年はトヨタ、ホンダの日本勢の活躍と、ミナルディ、ザウバーの進化に期待。
個人的にはマクラーレンはだぁい注目っ!

2004年10月12日

鈴鹿GP

20041010.jpg
行って参りました。

土曜日は台風22号の影響で早々に中止が決まる。
残念。
その分日曜日はすごい見ものでした。

午前は2回の予選。
まずいきなり順番を決めるラップを取る。
トップバッターはルーベンス・バリチェロ。しかし雨が残っているせいもあってすごい水しぶきだし、すごいゆれゆれ。

予選2回目、トゥルーリがんばる!がんばれよ!
ポールかぁ?!と思ったがやっぱりポールはミハエル。

ああ。。。
日がたつにつれて忘れていく・・。もう一回ビデオを見て書き直そうっと(汗)

さて!来週ブラジルGP。最終戦ですね。

2004年10月08日

最近の私

ここ数週間、振り回され、振り回していました。
リヴリーも家出してすっかりストレスがなくなっていたり・・・(汗)

損な性格だという事をほどほど実感。少し自分を取り戻すリハビリを開始しました。
もうちょっと要領よくやらんとね。

そんな中ではありましたが行って来ました鈴鹿!日本GP!!!
20041008.jpg

8日は会社を休んで準備しようと思ったのに、見事に時間はとれず。
しかも7日の夕方辺りから発熱し、8日の午前はぶっ倒れる。
(最近は月1回熱だしてるなぁ・・・)
夕方から終電タイムまで対応に追われ、帰宅したまま台風に備えて3日分の着替えとタオル2組をバックに突っ込んで出発!!

あまりに荷物が膨大で「引っ越すのか・・?」と、真顔で父がコメントした位。
いやね、台風に備えて長靴とか雨合羽も持って行ったし、昨年はひもじかったので大量のお菓子と。。。

出発して早々頭痛がひどくダウン。
7割は眠ってました。ごめんね。>運転担当者

9日朝9時ごろ鈴鹿に到着(台風上陸で東名通行止めを恐れたんですよ)。
着いて早々でしたがどうせ雨だし〜。。。。
という事でクアハウスでゆったりする。

ひどく混んでいたにも関わらず、併設されているジムでストレッチをするラルフ・シューマッハと、マシンでジョギングをするアロンソを発見(笑)
おい、誰も気がつかないのか?!と思うくらい普通にいたのに。
アロンソ、やっぱり若いなぁ〜〜〜〜。

台風は過ぎ去っていました。しかもヒドイ風も吹かず、芝生に雨で川が出来ていた程度かな。
そのまま夕方までキャンプでぼーっとする。

17時に閉鎖されていたサーキットが入り口辺りまで開放されたというニュースを聞いたので、早速サーキットへ。
都●さんが自由席って言っていたので、自由席を見に行く。
ビチョビチョなのに人がいるし、ちゃんと場所取りしている。。すげーな、この気合。

観覧車に乗って回りを見渡す。
鈴鹿ってこんなに都会?っていう位、車のテールランプで夜景がきれい(笑)

適当にフラついて戻る。
途中でバリチェロを遠めで確認。昨年も見かけたけれど、彼は写真でみるとオジサンって感じですが実物はすっごく貴族っぽいなんかスマートな感じの人。
結構好みだな・・・。

次の日に備えて寝る!
というか殆どねっぱなし・・・、まぁ当然か・・・。

2004年09月18日

素敵なオリビエ・パニス

トヨタのオリビエ・パニスが引退を表明。
20040918.jpg
38歳。
確かに良い年齢だけど、その経験を十分に活かして活動してきた素晴らしい選手であるとおもう。
特に物を創っていく上で、チームワークに富んだ豊富な経験と知識、尊敬ですね。
六本木のイタ飯屋で見かけたときにもっとゆっくり、、、、、はぁ〜〜〜。

しかし!トヨタのサードドライバーとしての残留はうけるとの話をきいてほっとした。
その後もトヨタ・ドライバーズ・アカデミー(TDA)に入りチームの運営方法や、身体的な調整方法など、チームに協力する為に今までの経験を活かしていくそうだ。
う〜む。Kちゃんの予想通り。

マニア、恐るべし。

そのパニスのコメトがトヨタから発表された。
素晴らしい言葉なのでメモ!

■「トヨタはいつか必ず成功すると確信している
 グランプリレースから引退を決意した後、パナソニック・トヨタ・レーシングのサードドライバーとして2年間の契約を結ぶことができ、とてもうれしい。レースを辞めるという決断は、勿論、簡単なものではなかった。引退を考え始めたのは夏頃で、その頃から、妻や僕のマネージャーに相談していた。それから、トヨタのトップマネージメントである冨田さん、ジョン・ハウエット、そしてマイク・ガスコインに相談するという形を取った。幹部の皆は、僕の決断を尊重してくれた。そしてジョン・ハウエットから、僕を他の役割でチームに留めたいというオファーをもらった。

僕は、サードドライバーとして貢献して欲しいというトヨタの申し出を、喜んで受けることにした。僕の立場はとても明確で、チームのリザーブドライバーとして在籍しつつ、テストプログラムに深く関わり、そして、チームの若手ドライバー育成にも従事する。僕は、引退を決意しつつも、パナソニック・トヨタ・レーシングに何らかの形で残りたいという思いがあった。というのも、チームとしてはまだ若いが、将来的には必ず強く、そして成功を収めるための要件は揃っていると考えているからだ。チーム環境は非常に良く、そして、チームの皆に対し敬意を払っている。

トヨタは、長期的な挑戦に果敢に取り組んでいる最中だ。そして、トヨタチームを将来に向けて成功させていくためにも、チームの一員として貢献し続けたいと心から願っていた。このチームは、いつか必ず成功すると確信している。トヨタは、僕にあと2年間一緒にやろうと言ってくれた。そして、表彰台を目指せるチームにするために、強力なプログラムを実施していくことを話し合った。このような立場で仕事をすることも、僕はとても楽しめると思っている。かつて、理由は違ったけれど、2000年にマクラーレンで同じような立場で仕事をしたことがある。あのときは、僕自身がレースに復帰するために受け入れたポジションだったけれど、今回は、チームの前進に貢献するという立場だ。

僕は、トヨタ・ドライバーズ・アカデミー(TDA)にかなり力を入れることになる。来年、僕は、TDAのレースを3〜4度ほど視察して、チームの運営方法や、身体的な調整方法などを調査していくことになる。その後、具体的にチームに協力する方法を、より詳細に考えて行くことになる。僕の今までの経験を生かし、若手のドライバーたちが、モータースポーツを理解して行く課程を支援していくんだ。

僕は、フォーミュラ・ワンを愛し、そしてこの業界で、バーニー・エクレストンという人物を尊敬している。彼のF1に対する貢献は、計り知れないものがある。でも、僕自身は、将来的に絶対にあり得ないとは断言できないけれど、現段階では、レースにビジネスとして関与する気持ちはない。

これからの楽しみといえば、家族と一緒に過ごす時間が増えるということだ。F1のスケジュールというのは、1シーズンに18のグランプリレースがあり、そのレースの合間にはテストが行われる。とても過酷なスケジュールだ。僕には、10歳、6歳、そして2歳と、3人の子供が居て、子供達のことを考えるようにもなっていた。妻のアンは、1997年にカナダGPで両足を骨折した時でさえ、引退を勧めるようなことはしなかった。僕らは、引退について話したことさえなかった。でも、今、彼女は喜んでくれていると思う。人によっては、僕が引退を決めたことに対して、『まだスピードだってあるし、体力的にも精神的にも、まだまだやれるじゃないか』と言って驚いていた。僕自身だって、まだ現役を続けられるだけのスピードや体力があることは、十分に分かっている。でも、引退の決断をしなくてはならない日は、必ずやってくるものなんだ。金曜日に、モンツァでエディ・アーバインとジャン・アレジに会ったんだ。『僕らのクラブにようこそ』って言ってくれたよ。

イタリアGPの週末は、厳しいものになった。週末を通して、数多くのトラブルに悩まされた。金曜日は、クルマの後部に発生した奇妙な振動と、ブレーキペダルの問題が発生するというトラブルに見舞われた。残念ながら、われわれは原因究明をすることができず、そのままでセットアップ作業とタイヤの比較テストを行わなくてはならなかった。土曜日には状況はましになっていたものの、まだ100%僕の好みの状態ではなかった。また、公式予選1回目の直前になって、ギヤボックスを交換しなくてはならなくなってしまい、予選では、クルマに確固たる自信を持って運転することができなかった。問題を抱えながらも、13番手というのは、特に、燃料を多めに積む戦略だったことを考えると、まずまずの出来だったと考えている。

日曜日のレースでは、午前中の降雨によって、コースは未だに濡れていたけれど、急速に乾き始めていた。だから、ドライ用のタイヤでスタートするというチームの判断は正しかった。ミシュランのドライ用タイヤは、乾き始めたコンディションで良い性能を発揮してくれるので、順調なスタートを切ることを楽観視していた。しかし、残念ながら、思ったような展開にはならなかった。

僕は、良いスタートを切り、第1シケインまでに12番手に順位を上げた。モンツァのシケインというのは、一気にコースが狭くなっているので、動きがとれなくなる。第2シケインで、アントニオ・ピッツォニアと近距離で走行をしている最中に、アンダーステアが出てしまい、彼に接触してしまった。接触の衝撃でフロントノーズが壊れ、グラベルベッドに止まってしまい、レースに復帰することができなかった。チームのみんなには、本当に申し訳ない結果となってしまったが、トラブル続きだった僕のモンツァでの週末を象徴する終わりとなってしまった。

僕は、中国GPをとても楽しみにしている。異国に行き、異文化を体験するというのは、いつになってもとても興味深いものだ。僕のように、F1に11年も身を置いているドライバーにとって、全く新しいコースがシーズンに加わってくるというのは、大きな挑戦なんだ。サーキットのデザインはすばらしく、上海という街には、きっと多くの人が衝撃を受けるだろう。僕は、メルボルンの後、トヨタのPRイベントがあったので2日間ほど上海に行った。サーキットには行かなかったけれど、上海で滞在していたんだ。上海というところは、信じられないほど素晴らしかった。だから、来週末に上海へまた行けるのが、待ち遠しくてしょうがないよ。

われわれは、中国と日本に向けて、今週、シルバーストーンでテストを行う。シルバーストーンは、上海や鈴鹿のような高速コースなので、有意義なテストが行えると期待している。上海に関しては、全く未知のサーキットで、特にタイヤに関してはデータが無いが、バーレーンのデータから、ある程度の比較ができると思っている。バーレーンも新しいサーキットだったので、タイヤの摩耗や性能に関しては、ある程度似ていることが考えられる。われわれは、ミシュランと密接に協力して、競争力のあるコンパウンドを選択しなくてはならない。金曜日の練習走行では、やらなくてはならないことがたくさんあるが、勿論、トラックについて学ばなくてはならないのは、全てのドライバーに共通していることだね

2004年09月16日

ヤルノ・トゥルーリ復活!

キターーーーーーーーー(≧▽≦)ーーーーーーーーーーー!!
By.K

20040916trulli.jpg
2005年のF1GPのメンバーが徐々に決まってきた。
来年トヨタのハンドルを握るのは上海GPから復活するラルフ・シューマッハ。
そして我らがトゥルーリ!!!!!
昨年の日本GP(鈴鹿)の前、六本木でダ・マッタとパニスに出くわすなど、東京でトゥルーリちょんまげが見れる日は近いぞぉ〜。わぁ〜い。

【追伸】
昨日を乗せたトラックが信号待ちしてた。
真っ黒いだからわからなかったけど、もぞもぞする荷台にびびってよくよく観てみたらトラックに「牛上村 潟新」って書いてあった。
それにしても深夜の3時とかですよ、奥さん!
トラックはそのまま大崎方面に走っていったけど山手通りで入りトラックなんてなかなか会わないなぁ。

2004年09月15日

ルノーやぁ〜いぃ(涙)

J.ビルヌーブが14日夜にイギリス・エンストンのファクトリーでシート合わせを行なったことを明らかにし、15日、16日の両日、シルバーストンで行なわれるF1合同テストで『R24』のステアリングを握ることを発表した。
マネージング・ディレクターのF.ブリアトーレ氏は「我々はジャックとの間で水曜日、木曜日の両日、シルバーストンにおいてルノー・チームのためにテストを行なうことで合意に達した。このテストは、来週の中国GPから始まるシーズン終盤の3戦にジャックがチームに加わることに結びつくかもしれない」とコメントしている。

    〃〃∩  _, ,_
     ⊂⌒( `Å´) < トゥルーリスズカニコナキャヤダヤダ!
       `ヽ_つ ⊂ノ 
              ジタバタ


           パーン    _, ,_
    〃〃∩  _, ,_    (・д・ )  <静かにしなさい!
     ⊂⌒( `Å´(☆ミ⊃
       `ヽ_つ ⊂ノ

By.K

2004年08月30日

ベルギーGP

スタート直後  ルノー勢1−2
→ (≧▽≦)

多重クラッシュ。琢磨リタイヤ
→ (・ε・)

ルノー勢総崩れ
→ ヽ(`Д´)ノ

バトンクラッシュでセーフティカー導入
11位トゥルーリに入賞のチャンス!
→ (*´ロ`)ハァハァ。。。。。

コースクリア。全車ダンゴ状態。誰が表彰台上ってもおかしくない。
が!。。。。トゥルーリ抜かれまくり。。。。
→ ・゜・(ノД`)・゜・

荒れたレース、ミハエルはしっかり2位でワールドチャンプゲット
→ ヽ(#゜Д゜)ノ┌┛)`ν゜)・;'.、

以上、Kちゃんレポートでした。

モントーヤの接触は、、あれはアリなのかな??
by モントーヤ好き

2004年05月24日

Monaco GP モナコの結果!!

トゥルーリ優勝おめでとう!!!!!
久しぶりに大混乱のグランプリで、手に汗握りながら観てました。
この混乱具合が面白い。

夜から実家にケーキを食べに行っていたもので、間に合うかぎりぎりだったけど、スタートに間に合ってほっと一息。
うっしゃスタート!と思っていたらトラブルでスタートがのびた。
「スタートが一度滞るとドライバーの集中力がにぶるんですよ」
誰かが言っていた言葉どおりのレース展開。
もちろんマシントラブルもあるのだけど、、、

今回の予選7位だったら佐藤琢磨が良いスタートを切ったものの、途中から白煙をあげはじめる。
そのまま3周くらい走ったのだけど、明らかにスピードダウン。
抜きどころが無いモナコだけに、後続のフェラーリ勢と、トップを走っているルノー勢の間に大きな差が。
ルノー独壇場の始まりか〜!?と思ったところ佐藤琢磨のマシンから今度は真っ白な白煙が。

これでF1界で、「日本人はやっぱり忍者ね」って言われるだろうなぁ。
真っ白で視界は全く無くなった。
その瞬間フィジケラ横転、クルサードクラッシュ。
バリチェロ気合でよける!みたいなドラマが。

その後、ミハエルはセーフティーカーが出ている間に、マシントラブルの末、モントーヤと接触。
ひえー。

そんな中トゥルーリはがんばって走り続ける!
バトンの追い上げもあるなか、なんとかおさえて優勝〜〜!!!!!

試合終了後、ランキングを見てたら、、そういえば、ライコネンはどこに?

今日、ニュースを見たら「モントーヤ、マクラーレンとの契約破棄を希望」というトピックスが!
要は今シーズンのマクラーレンは、レースで中団につけるのがやっとという状況であるため、モントーヤ陣営があの状態のチームで新シーズン(2005年のGP)に参加するのに躊躇しているということ。

モントーヤファンとしては、当然強いチームで突っ走って欲しいと思うけれど。。。

2004年05月19日

Monaco GP

ここんところ引越しで週末はへたれていた。
スペインGPはたくまが遅れ始めたところで就寝。
んがしかし!
今週はモナコでございます。徹夜してでも見なきゃね。

昨年はモントーヤ優勝で白熱。愛が深まりました。
どーしてもああいうサル顔が好きなんだということと、気性が荒そうなのが好きらしい。

キャピキャピしてたらこんな↓ニュースが。

Crash.Netより
**********
ジャガー、モナコで『オーシャンズ12』とタイアップ

人気映画『オーシャンズ11』の続編『オーシャンズ12』が、モナコでジャガー・レーシングとタイアップし、宣伝活動を行う。
 ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、アンディー・ガルシア、ジュリア・ロバーツら主な出演者が、毎年恒例のカンヌ映画祭の後モナコ入りし、ジャガーチームに合流する。
 F1では初めてのことだが、ジャガーのチームシャツ、ドライバースーツ、メカニックスーツから、ガレージやマシンにいたるまで、映画のイメージがあしらわれることになった。映画製作者が、世界中に4億人いるといわれるテレビ視聴者をターゲットに、モナコやF1と、今回限りのタイアップを行ったのだ。
 プロデューサーのジェリー・バイントロウブは次のように語る。「モナコGPは、世界のレーシングカレンダーのハイライトだ。『オーシャンズ12』は今年の映画の中で、最も陽気でスリリングでお洒落な映画になるだろう。私たちはF1のファンが申し分のないオーディエンスであると考えているからこそ、今回のパートナーシップを実現することにした。そのためにジャガーは好ましいパートナーだ。出演者たちは、自分たちの名前がモナコのストリートを250km/hで疾走するのを見るのを楽しみにしている」
 映画製作者側とジャガー、ランドローバー、アストン・マーチンがパートナー合意を交わしことで、今回のタイアップが実現することになった。
 ジャガー、並びにランドローバーCEOでありジャガーチームの重役であるジョー・グリーンウェルは次のように語った。「『オーシャンズ12』は、お洒落で洗練されていて贅沢な雰囲気の映画だ。そうしたものは映画に登場する私たちの車に欠かせない要素である。今年のハリウッド映画の中で一番の大作、F1カレンダー中最大のイベント、そして最高のマシンと、極めてエキサイティングなものが一堂に会することになる」
 昨年のモナコGPで、ジャガーはスタインメッツ・ダイヤモンドコレクションと1度限りのパートナーシップを交わし、マシンのエンジンカバーにペイントした伝統の「リーピング・キャット」のロゴをピンク色に塗り、話題を振り撒いていた。
 今週は忙しい週末を迎えることになるジャガーだが、その他にも、19日(水)にモナコのSASクラシックカーコレクションで、新スポンサーを発表する予定だ。


う〜〜〜〜ん。
微妙だ。微妙すぎる!!!!(>_<")

2004年03月26日

マレーシアGP

大変です。
いとしのモントーヤの表彰台を見逃しました・・・。

スキーから帰ってきてソファに抱きついたまま、睡魔に襲われ身動きが取れなかったんです。
「*****〜〜!」
実況の叫び。
それにエンジン音だけが遠くから聞こえたけれど・・・・。

ヾ(_ _。)ハンセイ…

2004年03月10日

F1 開幕戦終了

ひえぇ〜〜ん(涙)
もんとおぉやぁ〜〜。

しょっぱな、モントーヤがふくらんじゃった瞬間、頭ん中真っ白です。
コロンビアの暴れん坊〜!
カラオケでRock You!と叫んでいたアナタを見てからほれてます。

でもあの状況は仕方ないよなぁ。
今年から適用されたピット制限速度自足100m、スタート自分でがんばるルールのせいもあって、オーストラリアのあのコースはスタートで決まってしまいますよね。
えぐ。

今年はいつも通りフェラーリマシン仕上がりが良い様子。ウィリアムズも悪く無さそう。
マクラーレンは苦戦してますね。ライコネン、あの喋り方で切れるとどうなるんだろう。
チナミニ、、ライコネンハハツコイノヒトニニテマス( `ー´)ノ

先日六本木で見かけたTOYOTA勢は12位、13位。

日本のモータースポーツ界をしょってくれ!琢磨!
は、9位。検討しましたね!マシンの調子も良さそうなのでこのままがんばって欲しい!

・・・・勝負が見えた頃、私は夢の中へ。
ここんところちゃんと歌ってないせいか歌う夢見てました。
行かなきゃなぁ。

2004年02月29日

F1開幕戦 準備戦!!

来週はとうとうF1開幕戦。オーストラリアGPでございます。
始まると秋までの週末の過ごし方がだいぶ変わってまいります。
予定を入れないでゆっくり観れる時間を作らないとね。

開幕戦前週という事で、F1を語る会(メンバー3名、現在募集中)で集まることに。

※この会は2003年日本GPを観戦して以来、何かあると打ち上げやミーティングを行っています。

19時にいつものミーティング場所、西新宿のカレー屋に集合、のはずが結局集まったのは20時過ぎ。
まずは胃を満たさなくては・・・。
ある程度お腹が落ち着いた頃から1エンジンルールについて打ち合わせる。結果、1エンジンルールの目的は研究費をおさえることだったが、結果はおさえるどころか上がってるという事に、しかも某雑誌の情報だと怪我の功名か?エンジンの軽量化なども出来たケースがあった。
試合自体の行き先が楽しみ。

※花粉症がひどくなってきたので、この辺りで薬を飲む。激的に眠くなる。ヤバイです。

今年のドライバーは移籍があまり無い、TOP4チームは2003年とほぼ同じメンツ。
いとしのモントーヤが来年ウィリアムズへの移籍が決まって、その中でのGPはどう進んでいくんだろう。それも注目ですな。帝王ミハエルも2004年次第で引退するかもしれないと言われている。年収80億、がんばってくれい!
次に各チームの広告について議論。タバコ広告で成り立つF1チームがIT系企業の広告に切り替えていっている話。

※眠くなり、途中挫折。薬の馬鹿野郎。

気がつくと既に23時。
来週の開幕戦のフジテレビアナウンサー、コメンテーターの面子について話題が移り、文句を言いながらカレー屋を出る。今日は解散という事で、私とKちゃんは六本木へ。
鼻炎で死にそうな呼吸困難に陥っていて、しかも薬でフラフラ状態。
寝ぼけてるんで半分酔っ払い状態だったが、六本木でよく行くダーツバーの店長さんが、昼間の仕事に戻り、尚且つタイへ行ってしまうのだ!
新しい会社の立ち上げだそうだ。寂しくなる。その彼の最終日だったので、顔を出しに行く。

車をロアビルに停めて六本木交差点へ向かって歩く。
途中で横断歩道を渡ったところ、目の前のいた飯屋の中に見たことのある顔を発見。

「(寝ぼけてて酔っ払ってる人みたいに、)K〜ちゃん、K〜ちゃん。似てる人〜が〜い〜る〜。」
と思いっきりお店のガラス張りになっているところを指差す(なんてマナーが無い子なんだろう、あたしは)。
さっきの話しながら見てた雑誌にいた人。鈴鹿サーキットで見かけた人。似てるの、似てるの。

「えぇ?!ねぼけてるんじゃ・・・・・あっ。パニスとダマッタだ!」
とKちゃん。
20040228.jpg
大当たりぃ〜!!(≧∇≦)キャー♪
見つけたあたし偉い!!キャー♪ o(>▽<*)
なんてタイミング!
なんとそこで並んで食事をしていたのはトヨタのダ・マッタパニス!!
ダ・マッタ選手は鈴鹿ですれ違ったんだけど、パニス選手を見たのは初めて。
パニスは最年長といわれていけれど、ジョン・トラボルタ系でかっこよすぎε=ε=ε=(ノ≧▽≦)ノキャー♪

F1ミーティングの帰りにF1選手に遭遇するなんてねぇぇ。
今年のF1熱はきっちり上がっちゃいそうですわ。
という事で今年も鈴鹿に行ってきます。休みますので、よろしくね!>関係者

■TOYOTA F1
 http://www.toyota-f1.com/public/jp/index.html

■F1Live.com
 http://f1.racing-live.com/jp/