クリエイター魂にぐっと来る!立体積み木!
そして何が胸キュンかって、ビー玉をコロコロと転がすところ。
うま〜く転がせた時って、結構うれしいものですよね。
![ncbr001_1[2].jpg](http://www.marsh-mallow.com/blog/archives/ncbr001_1[2].jpg)
cuboro社 クボロ(キュボロ)
スタンダード cuboro standard
まずはスタンダードで遊ぶべし。
遊び方はネットでも色々紹介されているので、見てみると良いかと。
WebKitとして、シュミレーターまであるんですよ!スゴイですよねー。
それ以外のオプション(キュボロ)もたくさん揃っててかわいー。
ほしいなあ。
でも25,000円。
一気飲みしそうになった牛乳のサイトを発見した!!

ポランの牛乳
近くのスーパーには無いんですよね。
どこ行けば売ってるかなぁ。
やっぱり自然食品のお店かしら。
これ、甘くて濃くて、すごいウマいです。ちょっとさらっとした生クリームみたいなんです。
ちょっと置いとくと濃くなってクリーム、、になるんじゃなかろうか!と思うもの。
ああ。久々にみたら食べたく(笑)なった!
■ポランの牛乳<パスチャライズ殺菌:ノンホモタイプ>
http://www.tannamilk.or.jp/product/milk.html
丹那地区の低温殺菌生産者部会からの生乳のみを原料とし、乳牛の飼料であるトウモロコシ他、穀物飼料は遺伝子組み換えをしていない(NON-GMO)安全なものを使用しています。
乳脂肪を均質化していない「ノンホモタイプ」。搾った生乳に最も近い牛乳です。
サイトを見てたら「大地牛乳」という種類もあるようだ!
恋焦がれてもうどのくらいになるでしょう。(涙)
エルメスでいうNOIRという黒と茶色の2色展開。
素材はヴォーデルマという柔らかくて手触りの良い皮。
シックな大人のカバンです。
黒が欲しいところ。黒だと、入っているオレンジのステッチが映えるんですよねー!
ポチっとしてしまいそうです、ポチっと。
オシャレにもなるけど、やっぱりお仕事シーンでカジュアルにも使えるけど、大人っぽい!
これがいい!!
ああ、やっぱりキャンバスより皮だなー。
ショルダーのベルトがついているので、取り外し可能!
ストラップのベルトは75cmから120cm程度。
■サイズ
縦26cm、横35cm、幅6cm、ハンドル長45cm
とうとうご購入でございます(@▽@;;
到着してみて思ったところ、クロではなくって、紺ですね。
それがまた良いんですが(笑
肩からさらっとかける事が出来るのが何とも言えないベンリさ。
ちょっとした手帳とかも入るので、PCも小さいA5ノートなら入る!きっと!
次はB5じゃなくてA5ノートがいいな・・・。
ショルダーベルトは持ち手に合う素材になっているので、意外となじみます。
でも肩からかけられるから、意外と使わないかもーーー(^^;
初めてのエルメス!
そして皮!だったらこれですね。キャラバンホリゾンタル。
ちなみに日本だと30万近くしますね(新宿伊勢丹)。
ユーロが上がっているので、これからもっと値上がりしそうな予感・・・・。
深夜、暴挙のクリックをするところでした(滝汗)
これはなんと税込みで110,250円と超オトク!
だけど箱はついてないし、布袋も付いていない。。。
イーボーのちょっといいところ!
キャンバスなので、軽そう。
ブリーフケース代わりに持てば、ちょっと素敵な女子に見えそうだなぁ。
GMになると、サイズが結構大きくなるので、普段持ち歩くならMMかしら。
■Heeboo MM
縦32.5cm、横34.5cm、幅5cm、ハンドル長40cm
■Heeboo GM
縦42cm、横49cm、幅9cm、ハンドル長50cm
変な趣味も入った面白い漫画家、好きな漫画家も、毎度検索するのが面倒(−−;
ポイントの都合で、急ぎ以外は楽天ブックスが多いんですが、キーワード登録したいわ。
「吉原由起」
基本的にはバカップル系の恋愛ギャグマンガ(笑)が非常にお上手と言える漫画家さん。
なんともいきなり3頭身になるキャラとかサイコー。
何も考えずいたい時には良い感じで浸透します。
「柴田昌弘」
SFのF=Fantasyが素晴らしい!
昔から大好きです。
たま〜にヲタや趣味に走るところは眼をつぶりつつ、、、というか、ディープ過ぎるので着いていけないっす。でも、支援者として、全て買ってます。
「篠原千絵」
小学生の頃、初めてマンガにハマったのが、この篠原先生の「闇のパープルアイ」
泣かせる(涙
これからSF少女マンガの道のちょっとこゆい世界に入っていくのです。
「森丘茉莉」
この人、サボりすぎ〜!!!
2〜3年に一度しか書かない!!!!ブーブー。
昔、バージンブルーという作品で興味持ちました。
物語に出てくるワガママで自己中なキャラが、ちょっと自分と似てると思った。
あとは、少し女子なワールドを展開しているのです!
リボン!レース!キラキラ!フワフワ!
そんなフレーズが思わず出てしまう女子マンガばっか。
「さいとうちほ」
このセンセイも女子マンガの中でもエレガニスト!と言える位のロマンチックさ。
ロマン。うん、この言葉がぴったり。
このお方の「円舞曲は白いドレスで」で、ハマりました。
なんてドラマチックな!
思わず竹内まりあの「喧嘩をやめて〜、二人をとめて〜♪」なんてフレーズが出そうな感じ。
でもそんなロマンチックな世界に真剣に浸れちゃうのはこのセンセイの魅力。