2005年04月27日

パリ土産

父が2週間の洋行から帰ってきた。
展示会やらでどうやら3カ国くらいまわったらしい。
最後のパリで買ってきたおみやげ達がすごい。。

何よりこのメモがすごい。
親子だなぁ・・・と思った瞬間。
20050426.jpg

2005年04月26日

市役所前のキス

http://www.marsh-mallow.com/blog/archives/000152.html
こちら↑でもレコメンドしてました。

【パリ26日共同】フランスの写真家、故ロベール・ドワノー氏が1950年にパリの街角で撮影した「市役所前のキス」の署名入りオリジナル写真が25日、パリの競売会社アールキュリアルで競売に掛けられ、予想価格の約10倍の15万5000ユーロ(約2100万円)で落札された。
 米写真誌ライフから「パリの恋人たちのルポ」の依頼を受けたドワノー氏が、街角で通行人を無視してキスするカップルを撮影。日常風景を絶妙にとらえたスナップとして話題を呼んだ。
 ドワノー氏は後に、若いカップルがキスするのを見つけて、2人にあらためてポーズを頼んで撮影したことを証言した。
 写真は30年以上写真代理店の倉庫に眠った後、86年にポスターとして売り出され、世界中で40万枚以上売れ有名になった。
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だって!

2005年04月16日

あるラブレター

友人から見せてもらったあるラブレター。
なぜか自分の気持ちとかにも近かったので、ちょっと公開(笑)

この二人は別れるのかな、それとも続くのかな。。。
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貴方に出会ったころ。

気がついたときに、、
多分振り返ったらすごくまぶしい光がそこにあったんだと思う。
そんな暖かい光が私にとってはとても優しく、柔らかく、感じられたの。
寒くて、痛くて、、、
疲れ果てて。
少し元気になったかな?と思って気持ちに余裕が出始めた時かな。
気がついたら暖かくて、居心地が良くて、すっかりその暖かさに身をおいてしまったの。

ゆっくりと歩み始めて、いくつかの山を乗り越えて。
走り続けたその後に、本当は何かが待っているのだろうと思っていたけど、
そこに残されたのは深い愛情。

それは愛情で、愛ではあるけれど、その愛は不変的な愛だけど、
置いておくような愛。

追従するような大きな愛でもなくて、少しゆったりしたもの。

二人の間で愛の価値に違いが出ても、愛情の深さで暖めあっていられると思ってた。
でもどこかで同じだとも思ってた。

気がついたときには違う道を並んで歩いていたけど、
決して同じ道ではなくて並んだ二つの道。

あなたの道はどこに続いているんだろうね。
わたしの道もどこへ続いているんだろう。
それぞれの道を、それぞれ歩むのも悪くないのかな?
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ちょっとNANA風だけど、なんか心にジーンと来た。
キタってことは・・・(汗)

2005年04月12日

最近の食生活(荒)

最近の食生活の荒れ方は半端がない・・・。

先週から出続けた鼻血で、喉の奥に鉄っぽさが残り気持ち悪い。。。
そのせいでお腹はすいているけれど、ゲロゲロな気持ち悪さは残って食欲なし。

とはいっても貧血・・・・。

そういえば最近コンビニにいければサラダとか買ってるけど、そうじゃないとカップラーメン、パン、おにぎり。。。ふんげえ(涙)

睡眠とらないとご飯が美味しくない。
気分が乗らなきゃお酒も美味しくないっ!