やっとみれました。
ドラエモンのぱくりとかとってもネガティブな噂ばかり聞いていたのですが、全然そんなことありません!
※どこでもドアらしきものは出てきたけど、、、
※ドアノブっていうと高橋留美子の「うるせいやつら」を思い出すなぁ・・・。
なんといっても映像もあるのですが、声が優しい。
セリフがやさしい。
そして愉快。
やっぱりエネルギーは悲鳴じゃなくて笑顔がエネルギーになるっていうコンセプトがいいよね。
最近は踏んだり蹴ったりで、笑うなんて事がそう無かったんで自分を取り戻せたかなと。
さーてと、次はアリーだ!

定番のカップヌードルだけど、Porkってイケるんです!
最初はとんこつみたいなこってりを想像していたのですが、食べたらこれが以外とさっぱり。
普通のカップヌードルはチキンブイヨンがベースですけれど、こちらは醤油?
生姜みたいなさっぱり。
・・て、サイトに書いてあるし。生姜焼きをイメージしたんだそう。
これはしばらく箱買いだわ(笑)
エネルギー 385kcal
たん白質 9.1g
脂 質 19.4g
炭水化物 43.7g
ナトリウム 1.8g
ビタミンB1 0.81mg
ビタミンB2 0.19mg
カルシウム 89mg
どういう偶然か、丁度おととい「辛口シーフード ビッグBIG」が発売されたらしい。
うまそー・・・。
■日清食品
http://www.nissinfoods.co.jp/
■カップヌードルなサイト
http://cupnoodle.jp/
■日清食品の直販
http://shop.nissinfoods.co.jp/
※地方限定のどんべいで九州限定のごぼう天うどんっちゅーのが最高
※扱いちっちぇーなぁーーー
たまりまへんで、おねーさん。
NYでチーズケーキを手荷物で持って帰ってきて大騒ぎしていた私にNYで育った友人が教えてくれた。
「冷凍なんだけど、マジで美味しいよ!たべてみ!」
食べさせてもらったケーキは素晴らしく近い味。
おいしい〜〜。
これこそ本場ニューヨークチーズケーキ!
じゃあ自分でも入手せねば、、と向かったのが麻布十番と赤羽橋の間にあるNISSIN WORLD DELICATESSEN。
日進ハム(伊勢丹や高島屋にも入ってますね)が経営する輸入ものスーパーというのがイメージしやすいと思う。
入ってみると場所に不似合いなくらいゆとりの駐車場。
エスカレータで2階にあがると、そこは天国。
輸入食品のオンパレード。
無いものは無いんじゃ??と思う品揃え。
いつも紀伊国屋や明治屋で探す輸入グルメ系の食品のほか、ハム屋さんだけあって、肉が素晴らしい品揃え。
冷凍で牛、豚、鶏があるのは当然ながら、シビエに使うようなウサギや、フレンチのメニューに出てくるような鳥。ホロホロ鳥がどぉ〜ん、みたいな世界。
もちろん日進ハムのハムもしっかり。
ホテルで食すようなすんばらしいものばかり。食べてみるとこれまた美味!
二の岡ハムもうまいが、これは桁違い。
お野菜もフレンチやイタリアンの前菜になりそうなものがズラリ。
思わず手にとってしまうが、やっぱり普通のスーパーの感覚だとちょっと高くて躊躇する面も。。でも欲しい〜〜〜〜〜。
輸入品ということもあって、パスタはキロで売ってるし、冷凍のニョッキやら、ラビオレなども多数。
ハム、ベーコン、ソーセージも安い冷凍品が揃ってて、ピンからキリまでの品揃え。
トマトの大きい缶とかオリーブオイルのビック瓶ももちろんあるし、驚いたのはキロで売ってるハーゲンダッツ。
パンはかなり厳選されていると思われる。大好きなものが勢ぞろい。
更にBAGEL&BAGELのベーグルまで!
冷凍食品は超充実。
ジュースもすごい、ミニッツメイドの種類が豊富。嬉しい!
オリジナルコーヒーも結構美味しい。
3Fは全てワインのフロア。この品揃えも相当なもの。
エレベータ脇の掲示板には、外国人の方の個人売買のチラシや、「英語教えます」「日本語教えます」の張り紙。
うー、、、きりが無い。
ちなみに平均購買金額は1万円ナリ。とはいえ、明治屋とか紀伊国屋に比べると相当な割安感。
チーーーーーン。
■NISSIN WORLD DELICATESSEN(日進ワールドデリカテッセン)
http://www.nissinham.co.jp/
〒106-0044 東京都港区東麻布2-34-2
※近くであれば無料配達もあり!
※朝市やってる期間もあり、その場合はなんと全て15%オフ!
むかーーし、むかし。
まだ私が大学生だった頃のお話。
当時お付き合いしていた人とプラプラと渋谷で買い物中、お茶も飲んだし、映画でも観るか〜って話になってBUNKNAMURAの前にあった映画館のポスターをみて、衝動的に入ってみた。
丁度雨でも降ってたかなぁ〜。
その映画がこの月の瞳When Night Is Falling。

ろくにあらすじとか全く確認せず、遠目からみたポスターで「見てみるか」という話になったもんで、、、
始まってしばらくして、ラブストーリーを期待してた私達には「(@◇@?」状態
女の子同士の映画。最初は爽やかに観ている。
でも友達に・・・なる?なる?なるよね・・?え?違うの?
え・・???そうくる??
え!?ウソ。ラブストーリーっちゃぁそうだけど、これは明らかに・・・あららららら〜〜〜〜な世界。
驚きました。
さすがにコソコソと相方に「これってさー・・・、、このまま観る?」と聞いてみたが、ずいぶん前に気がついていた様子。更に「周りはカップルだらけ〜♪」とはしゃいでる。
確かに周りを見渡すとチャゲあすのライブのときにコスプレしてる女の子みたいな、不思議な雰囲気の人が結構いるし、パラパラとはいっても20組近いカップルが座ってる。
しかもだ。。。
このカップル達の目はうるうる。「感動してます!」って目が言ってる。
それに手をかたーく握りあってる・・・。
そりゃー男から女子高に来ちゃった状態だろうし。。
「で、、でない?」と半ば諦めモードで聞いてみたけど、彼はとっても楽しんでいる様子。
なんとか映画の終わりが見えてきたときに、たまらず「出よう!」と無理やり退出。
だって明るくなったら男女カップル自分達だけって超恥ずかしいよーーーー。
終わった後、私はげんなり。
彼はとってもご機嫌。
今となっては映画の題名も思い出せずにいたけれど、Amazonでたまたま発見しました。
いやーー。。思い出したくない。
トゥルーリ優勝おめでとう!!!!!
久しぶりに大混乱のグランプリで、手に汗握りながら観てました。
この混乱具合が面白い。
夜から実家にケーキを食べに行っていたもので、間に合うかぎりぎりだったけど、スタートに間に合ってほっと一息。
うっしゃスタート!と思っていたらトラブルでスタートがのびた。
「スタートが一度滞るとドライバーの集中力がにぶるんですよ」
誰かが言っていた言葉どおりのレース展開。
もちろんマシントラブルもあるのだけど、、、
今回の予選7位だったら佐藤琢磨が良いスタートを切ったものの、途中から白煙をあげはじめる。
そのまま3周くらい走ったのだけど、明らかにスピードダウン。
抜きどころが無いモナコだけに、後続のフェラーリ勢と、トップを走っているルノー勢の間に大きな差が。
ルノー独壇場の始まりか〜!?と思ったところ佐藤琢磨のマシンから今度は真っ白な白煙が。
これでF1界で、「日本人はやっぱり忍者ね」って言われるだろうなぁ。
真っ白で視界は全く無くなった。
その瞬間フィジケラ横転、クルサードクラッシュ。
バリチェロ気合でよける!みたいなドラマが。
その後、ミハエルはセーフティーカーが出ている間に、マシントラブルの末、モントーヤと接触。
ひえー。
そんな中トゥルーリはがんばって走り続ける!
バトンの追い上げもあるなか、なんとかおさえて優勝〜〜!!!!!
試合終了後、ランキングを見てたら、、そういえば、ライコネンはどこに?
今日、ニュースを見たら「モントーヤ、マクラーレンとの契約破棄を希望」というトピックスが!
要は今シーズンのマクラーレンは、レースで中団につけるのがやっとという状況であるため、モントーヤ陣営があの状態のチームで新シーズン(2005年のGP)に参加するのに躊躇しているということ。
モントーヤファンとしては、当然強いチームで突っ走って欲しいと思うけれど。。。
久々にブログ中。
SETARO(セターロ)のパスタ、めちゃうまいんですよ!これ!
個人的にはトマトの甘みをしっかり出して作るトマトソースと、ひき肉を入れてトマトの割合を減らして生トマトを使ったボロネーゼちっくなトマトソースとのマッチが最高だと思ってます。
一般的によく食べるパスタよりも塩味が強いというか、パスタの【粉】自体の味がする、、
昔こんなパスタがあったよね?!と思わず言いたくなるような懐かしい味でもあるかな。
もう2年くらい前、TVでちらりと放送していたドキュメンタリーに出てきたパスタです。
ナポリの近くのベスビオ火山のふもとにある小さな村、 ベスビオ火山から吹き降りる風と海から吹き込む風で乾燥させる絶妙な手作りパスタ。
セターロおじさんが毎日その気温や湿度、天気によって粉の配合を変えるという本当の手作りパスタ。
普通のパスタよりも表面のざらつきが大きく、ソースにからみやすいそう。
昔はパスタ生産で栄えた村だったが、機械の導入で大量生産され始めたことによって、手作りパスタのお店はどんどん締められていった。そんな中で、かたくなに伝統的な製法を守りつづけたSetaroのパスタは今でもイタリアに多くのファンがいるそう。
なんとフランスのマリー・クレール誌では「奇跡のパスタ」と賞賛されたとか。
フジテレビ(?)で放送された直後はどこにも売っていないし、検索エンジンでsetaroと入れても結果が全く反応が無かった。 当たり前かもしれない・・・。
そんなSetaroのパスタが最近話題になっているそう。
どうりでYahoo!で検索してもガンガン出るわけだ・・・。
なんと自由が丘のスーパー田園に売っているのをゲットしたんですよ。見つけたときには嬉しさと驚きで、思わず声をあげてしまいました。
紀伊国屋や明治屋で探したのに無かったけど、ここにはあるんですね。。さすが田園。
あそこにはスパゲッティーニしかないんですけど、なんと!!
ネットで色々な種類を扱うお店(味の神話!エーゲ海の宝物)を発見。楽天市場って最高ヽ(`▽´)/
一度入荷があると、その後しばらく入荷が無いという仕組みになっているのですが、今回やっとゲットしました〜〜〜。
わーーい、わーーい、わーーい。
■味の神話!エーゲ海の宝物
http://www.rakuten.co.jp/hiyoshi/411291/552134/
■セントラルシティ商事株式会社
http://www.centrad.co.jp/setaro.htm
■イタリアのオフィシャルサイト
http://www.setaro.it/
ここんところ引越しで週末はへたれていた。
スペインGPはたくまが遅れ始めたところで就寝。
んがしかし!
今週はモナコでございます。徹夜してでも見なきゃね。
昨年はモントーヤ優勝で白熱。愛が深まりました。
どーしてもああいうサル顔が好きなんだということと、気性が荒そうなのが好きらしい。
キャピキャピしてたらこんな↓ニュースが。
Crash.Netより
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ジャガー、モナコで『オーシャンズ12』とタイアップ
人気映画『オーシャンズ11』の続編『オーシャンズ12』が、モナコでジャガー・レーシングとタイアップし、宣伝活動を行う。
ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、アンディー・ガルシア、ジュリア・ロバーツら主な出演者が、毎年恒例のカンヌ映画祭の後モナコ入りし、ジャガーチームに合流する。
F1では初めてのことだが、ジャガーのチームシャツ、ドライバースーツ、メカニックスーツから、ガレージやマシンにいたるまで、映画のイメージがあしらわれることになった。映画製作者が、世界中に4億人いるといわれるテレビ視聴者をターゲットに、モナコやF1と、今回限りのタイアップを行ったのだ。
プロデューサーのジェリー・バイントロウブは次のように語る。「モナコGPは、世界のレーシングカレンダーのハイライトだ。『オーシャンズ12』は今年の映画の中で、最も陽気でスリリングでお洒落な映画になるだろう。私たちはF1のファンが申し分のないオーディエンスであると考えているからこそ、今回のパートナーシップを実現することにした。そのためにジャガーは好ましいパートナーだ。出演者たちは、自分たちの名前がモナコのストリートを250km/hで疾走するのを見るのを楽しみにしている」
映画製作者側とジャガー、ランドローバー、アストン・マーチンがパートナー合意を交わしことで、今回のタイアップが実現することになった。
ジャガー、並びにランドローバーCEOでありジャガーチームの重役であるジョー・グリーンウェルは次のように語った。「『オーシャンズ12』は、お洒落で洗練されていて贅沢な雰囲気の映画だ。そうしたものは映画に登場する私たちの車に欠かせない要素である。今年のハリウッド映画の中で一番の大作、F1カレンダー中最大のイベント、そして最高のマシンと、極めてエキサイティングなものが一堂に会することになる」
昨年のモナコGPで、ジャガーはスタインメッツ・ダイヤモンドコレクションと1度限りのパートナーシップを交わし、マシンのエンジンカバーにペイントした伝統の「リーピング・キャット」のロゴをピンク色に塗り、話題を振り撒いていた。
今週は忙しい週末を迎えることになるジャガーだが、その他にも、19日(水)にモナコのSASクラシックカーコレクションで、新スポンサーを発表する予定だ。
先日被害にあったとある暴力事件の件で週末はぶっち切れてた。
酔っ払いつつもある程度感情を抑えた自分は大人になったのかな、、と思う反面くだらな過ぎてこんなんで腹が立つのもむかつく。
あー忘れたい。でも一発くらいはぶん殴りたい。
って荒れてた。
昔から知ってる友人は私がぶっちんと切れた時の荒れ方を知ってるせいか、とにかく止める。
「女の子なんだから。。。」
別に喧嘩が好きな訳じゃないけど、売られた喧嘩は買わないと気がすまない性分。
売らなくなったのは大人になった証拠だと自負しているところもあったりする。
止めてくれる愛がある友人達にまた感謝。
襟首なんてつかんでないよ!っていうと「えらい」ってほめる友人ら(あれ?と思う部分もある)。
そう思いつつ周りを見渡してみると、親しい友人は切れたら結構アブナイ系が多いことに気がついた。
・小柄で細くて、、普段はすっごくやさしくて温和。だけど曲がったこと大嫌い。それに暴力系は特に大嫌い。たまに切れると手が付けられない。
・スポーツクラブで汗を流さないとモテないと思い込んでる大学時代からの親友。でも「自分の手を汚しちゃあかん」と慰めの言葉をかけてくれた。まっちょな友達が多いけど、本人はいたって弱い、という。
・バーテンで人当たりいいんだけど、切れると止まらない、鼻は昔ブクロでチーマーやってた頃に棒で殴られてちびっと曲がってるとか。
・剣道だとかボクシングとか、とにかく鍛えるのが趣味で半年ごとに体型が変化してて、今は重い木刀を毎日振って腕を鍛えてる優しい巨人。正義感にあふれてる。
うーん、、、ほめられる自分も微妙っちゃ微妙なんだなぁ。
バーベルで鍛えるとか、そういうんじゃなくて、もうちょっと大人にならないとなぁ・・・・。
多忙で更新出来ていない・・。
いくつか報告事項が・・・。
・京都で他のものを購入する際に一緒に柳宗理のバタフライスツール(ローズウッド)を購入。
・その時に一緒に専用クッション(グリーン)も衝動買い。
・さらにキャンディボックス(白)も購入。
※すげー。全く同じモノだわ。
・本命のスチールシェルフの金額でびびってたのに・・・。
・その他スチールシェルフなんかも購入して5万円ちょっとで済んだ事に驚いた。
・アンテプリマの白い皮のバッグを諦めた。定価10万、アウトレットで5万。だけど直した後を発見して諦めたの。でも諦められないよぉ・・・。そのおかげもあって御殿場アウトレットでの買い物は進まず。
そうそう。
京都の抹茶ソフトはやっぱりウマイ。
御殿場に美味しい焼肉屋発見。
バラのチョコレート、メサージュ・ド・ローズ。
結構有名?で、以前からお台場なんかでも売っていたのだけど、この間のホワイトデーで頂いて初めて頂きました。
意外と美味しい。
そしてかわいいい。。。
むかーーしの雑誌を整理していたら5年くらい前かな、結構昔の雑誌でも紹介されていました。
■メサージュ・ド・ローズ(Message de Rose)
http://www.mesrose.com/