渋谷東急1階、ハチ公からのれん街に向かう途中にあるお店。
南仏プロヴァンス生まれのライフスタイル・コスメティックブランド(らしい)。
この写真もNYでもらった紙袋にもついてたの。かわいい。
なかなか素朴な感じがして良い。ロングセラーの「シアバター」や肌本来の力を引き出すスキンケアライン「イモーテル」など、大人気らしい。
最初はなんて匂いがすごいお店だろう!と思っていたけれど、ここのシアバターを使ったクリームなんかはすごい良いのです。
前を通ってあいていると大体入っては眺めて帰ってくる。
軽くハンドクリーム塗ったりして。。
最近は「自分を磨く」モットーから、使うようにはなったけれど、ロクシタンはちょっと値段が高いので、さすがに普通には買い揃えられないかな。
・・・と、思ってたらNYは安かった★
しかも友人がL'occitaneと提携してるDELTAで働いていて、彼女のIDを見せると2割引になるとか。これは美味しい・・・。んふふふふふ。
なんで、NYのショップでは店員さん(ハンサムなおかま調な喋り方お兄さん)オススメのしっとりするボディクリームを入手しました。
そのほか、友人からもらったハンドクリーム(小)とリップクリームを使用中してみたところ、これが良い!!リップクリームはBODY SHOPを使っていたのですが、こちらはすごいツルンツルンになります!!
この勢いで使ってると、速攻で日本でも買わなきゃならんなぁ・・・。
■L'OCCITANE
http://www.loccitane.com/
http://www.rakuten.co.jp/sanyodo/486460/509337/
http://www.citywave.com/loccitane/
昨年の話だけど会社の女性陣で美味しいものを食べる会を開催中。
急遽行こうという話しになって久しぶりに鉄板焼き食べた!
お店について地下へ続く階段を下りていくと、既にすごい行列!ここは"週末の牛角?!"と思うほど。電話予約をしてくれていたMAはやっぱりイイ女ね。
えびはプリプリ。焼き物って色々バリエーションがあるのねーー。それに鉄板焼きって美味しかったんだね〜。すごく実感。
色々焼き物いただきましたが、マンゴジュースがいやに美味しかったの。すっごい印象的。DIDAマンゴジュースもなかなか★
隣の団体さんがどうやら合コンらしい。それにしても男性陣、品が無い・・・・。女の子は明らかにタダ飲みを楽しんでいる様子。しかもウルサイ・・・・。
すぐ隣に女性4人グループいるっていうのに、もう少し品がある、常識的な行動をとってくれたらいいのになぁ・・。でも合コンじゃ浮かれて当然かも。
さてさて六本木店もあるのね、これは行くべし。
その後、デザートできる表参道をふらふらしていたら、ガレット(そば粉のクレープ)屋さんを発見。
喫煙可という事だったので、入る。
デザートと考えていたので普通のクレープを食す。1個は大きくて食べきれない!!でもがんばっちゃった。そこのカフェ・オレがいように美味しかった。
大きなカップ&ソーサー。それにたっぷりコーヒーを注いであって、それとは別の容器にホットミルクがついてくるの。なんかほかほかしてて、カップが大きくて。。。すごくほっとします。
そこはまだ内緒のお店にしておこう、だって小さいんだもん。
(後日、鴨のコンフィを食べに行ったの。もちろんうまかった・・)
■鉄板焼 天 原宿店
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-22-7 カブトビルB1
http://www.teppanyaki-ten.com/
2004年のバレンタインデー限定ヨックモック。
言わずと知れたシガールのチョコがけ。見てるだけで美味しそう。
5本いりで1000円でした。
誘惑に負けそうだったけど、買い物しなちゃいけないものがあって、財布に5000円しか入っていなかったので諦める。
シガールはもともと葉巻に形が似ていることからシガールと名づけられたそうです。
それにチョコレートをかけると、モロ葉巻なんですよねぇ〜。
さらに美味しそう・・。
絶対自分用に買おうっと。
そういえば、ふんわりロールケーキなるものが12月位から渋谷東急のれん街のヨックモックに並んでます。それも気になるなぁ〜・・。
※グルメ日記と称されたので、グルメネタを連発する予定。
■ヨックモック
http://www.yokumoku.co.jp/
http://esearch.rakuten.co.jp/....
【追記】
大変です。
2月10日のことです。
悩んだ末買う事に決めて、お客様に持っていくチョコを買いにヨックモックへ行った際に、探してみる。。。が。ない。無い。ナイ!!
◇ミ\(°ロ°\)三三(/°ロ°)/ミ◇ ナイ!!
聞いてみたところ、2月9日の午前で渋谷3店舗全てで売り切れたそうです。
いつもは食い意地がはっててどぉ〜したって食らいつくのに、、、
馬鹿馬鹿ばかぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
ずっと前にネットで見つけてからずっとほしかったANbiのTシャツ。
ある日、お台場DECKSでプラプラしてたら、ギャラリーのショップを発見。
「ををっ!」
ほしかった菊Tシャツが売ってるではないですか!!
ネットで調べてみたものの、カタログを申し込むのは有料である上、クレジットカードとかも使えない。ショップまでいつか行くしかないんだぁ・・と諦めていたのです。
さすが販売元のショップだけあって、半袖・長袖・七分袖そろっているではないですか!!
色々悩んだ結果、紫:七分袖/白:半袖を買うことに。
嬉しくて値段も見ないでレジダッシュしてました。
雲もかわいぃかったなぁあ・・・。
相変わらずきりが無い私に、自分であきれてしまいました。
■森のギャラリー
http://www.mori-g.co.jp/
http://www.rakuten.co.jp/mori-g/
Emiは高校時代の友人で今でも仲の良い親友ともいえる友人。
現在アメリカの航空会社で働いていて、NYマンハッタン在住です。
生まれは日本なのですが、1歳の時に親の仕事の関係でアメリカに移ってから、ずーっとアメリカで育ってるんです。見た目日本人だけど中身がアメリカ人な彼女が大好き!
そんな彼女は高校2年生の時、留学という形で彼女のお父さんの母校、つまり私が通っていた学校に1年間、留学として日本にやってきました(笑)
いやはや、その間の1年は忘れられない!!
丁度色んなことがあった(青春)真っ只中で、とまりにいって●●●したり、●●飲んだり。
夏休みはこれまた悪友のSHOと、SHOの家がある多摩センターの方からチャリで、二人で恵美のうちに遊びに行って怖いビデオみたり。
Emiの弟のTakahiroとも映画行ったり色々したなあぁ〜〜。
※勉強の想い出は一切ありません。
NY滞在中、丁度Emiの誕生日(1月16日)で、その日がNYで一番美味しいFrench?という噂のDanielに予約を取っていたので、Chihiroと3人でお祝い★
もう26歳?!私たちが出会ったのは16歳だったのに!!!
Happy Birthday! Emi!
ラストサムライを観てきました。
だって周りが皆面白いって言うんですもの。
最初はファインディング・ニモだろうって言ってたのだけど、一緒に観る人は「サムライ、サムライ!」って騒いでるし、周りも「見てみる価値はあるんじゃない」というので、正直シブシブでした。
しかしまぁ、、
ハリウッド映画とはいってもよくできている。アメリカ人からみる日本人や、サムライの雰囲気(登場の仕方がすごいかっこよかったのよ)なんかが描写から感じ取れる。
そんな中で渡辺謙の力強い「目ヂカラ」が光っている。
トム・クルーズよりもすごい存在感。
実感したことがいくつか。
真田広之はやっぱり格好良い!
渡辺謙と並ぶとどうしても小柄で線が細く見えるけれど、動きから気迫から、やっぱり堂々としてて素敵。あまりに興奮したせいか「配役としては渡辺謙が大きくて絵になるから渡辺謙になったんだよぉぉ!」と一緒に観た相棒さんに行ってみたけど、
「美和が真田広之が好きだからそう思うんだよ(冷)」
って突き放された。
しかしトム・クルーズと真田広之二人のシーンでの、真田広之側の気迫のすごさに驚いた。
甲冑を着た人の中で一番格好良かったのは、広之さん、あなたです。
渡辺謙も素敵でした。日本で今一番桜が似合う男?
最後を遂げるシーンはさすがにウルってしまいました。
中村七之助の明治天皇役もある意味はまり役。
日本人というか、不思議な顔立ちと顔の表情の作り方がすごいその雰囲気を伝えてきます。
印象的だったのはエンドロール。
普通は映画に出演している主なActorから表示していくものだが、ほとんどが日本のトム以外の日本人が出演しているシーンであるのにもかかわらず、外国人の名前の多くが日本人よりも先に出ている事。
日本の心を忘れてはいけないぞってハリウッド映画に教えてもらうなんて不思議な気持ちになりますが、大切なものは守っていかんとねと思えた映画でした。
何言ってるんだろう。私。
ただ、、ひとつ、納得いかないのは、奥ゆかしいはずの日本人の女性が、夫が死んで半年で・・・・(汗)
まぁそこがハリウッドですね。でも一度は観ては?という映画でした。

念願のオイスターバーに行って参りました。
五反田に移転してから早1年半になろうというのに、五反田の有名どころを逃していました。
会社とは反対側に降りて桜田通り(1号)を2〜3分ほど歩いたところにあります。
看板がギラギラしてるわけではないので、気がつかない人は気がつかないかな。
調べたところ、週末は予約必須だそうだ。牡蠣のシーズンになると予約は相当前にとる必要があるらしい。
年末に予約なしで挑もうとしたら、すでに予約で満席との事。12月のTryでいけなかったので、今回はリベンジでございます。1ヶ月前から予約を入れてGO。
8種類ほどの「本日の入荷牡蠣」から数種類を食して感動。めちゃくちゃおいしかったです。牡蠣ってうまみ成分たっぷりなんですね。生牡蠣をあんなにたくさん食べたのは初めて!
生牡蠣を口に放り込んではワインを一口。少しフルーティな白ワインと牡蠣って案外あうのですね。
ベンコープという種類がお気に召したようで、ガツガツと食べてしまいました。
小ぶりなんですが、食感は貝という感じですが臭みが無くて旨み成分たっぷり。
メープルといういかにも甘そうな味もあったり。
女川という大きい種類は"とろん"とした身がこれまた美味しい。
ガッチャンガッチャンと殻入れに殻を入れていく。
これがまた楽しい〜!!!!
「Rがつかない月には牡蠣が食べれない」といいますが、このオイスターバーは年中美味しい牡蠣を世界中からも選んで輸入しているから楽しめるそう。
牡蠣といっても、これだけたくさんの種類を並べてみるといろんな形があるのに驚きました。味もぜんぜん違うし。
それ以外にも口に変化がほしくて、牡蠣フライ、牡蠣チャウダー、牡蠣リゾット、牡蠣チャーハン、お通しの燻製なんかも頂きました。
牡蠣フライは殻付きのフライ。
フライの衣の下には熱々の牡蠣。そしてその下には牡蠣エキス!!!!!
リゾットも牡蠣エキスがしみこんでるの!
でもどこかカツオダシのような落ち着く味もするの。
うわあぁぁぁぁん!
牡蠣おいしいいぃぃぃぃぃ!!!
■東京オイスターバー(http://www.oysterbar.jp/)
東京都品川区東五反田1-11-17
03-3280-3336(予約をお勧めします)
※最初、電話番号を調べたのは、こちら:http://www.jalan.net/kanko/SPT_175020.html
ニューヨーク、マンハッタンに行ってまいりました。
1月13日から20日、8日間の旅。
宿泊したところが59St.の地下鉄の駅の真上で、5Ave.沿いだったので、便利便利。
あそこは地下鉄とバスである程度移動が出来る上にタクシー充実してるので、動きやすい★
中5日あったのですが、動きすぎ。
仕事してるとき並みの睡眠時間でへろへろです。
さてと、、、落ち着いて写真も出来たらゆっくり書いていこうっと。
半落ち
:警察用語。一部自供しているが完全に自供してはいない状況。
そんなフレーズと、久しぶりに見たTVから一日中流れてくるCMの影響で、
時間が無い中、思わず観にいってしまった。
寺尾あきら扮する梶、そしてその周りの人間像と、続々と明らかになる真実!
・・・・・。
久しぶりにコメントが難しい。おすぎは何ていうんだろう。
TVCMで重要なシーンは流れているから、最後の方になると落ち着かない。
そして驚かない。
吉岡秀隆が「裁くのは私でも貴方でもない!」と叫ぶシーンも、CMでは印象的だったが実際はラストのラストの決め台詞だ。
俳優陣はとにかく一流?の有名人ばかりで、目新しい俳優も目立って居ない。
柴田恭兵は好きな俳優の一人だけど、彼でなくてはいけない理由は無かった気がする。寂しい。
横山秀夫原作のTVドラマ?2時間もので一人の大人が、ひとつの間違いから連鎖的にすべての人生が狂うという話があった。それは静かにぞっとする内容だった。味がある話と思ったけれど、この半落ちはそういう意味では中途半端。残念。
森山直太朗の歌も挿入歌ではなく、最後のエンディングのみ。
後付け感がどうしても抜けきれない。
彼は同じ学校の一級上の人なので、少し愛着がある。音の入れ方が下品というか、、、ああぁっ、残念(涙)
考えるテーマは与えてくれたが、それ以上は与えてくれなかった。
一度、本を読んでみよう。

1月9日三軒茶屋のGrape Fruit Moonにて、最愛(?)の児玉はじめライブがありました。
多忙だとは言いながらも、自分に言い訳してしっかり観に行ってきました。
ちょっとした縁から始まったお付き合いとはいっても、彼の歌は本物。歌ってる彼は本当にすばらしいSinger(歌い手)だと思います。
# ライブ中の彼と話をしてるときの彼が余りに違ってて・・・・。
いい兄ちゃんよ。
いつもくだらない話をして、私を癒してくれる癒し君。
大好きなんだけどライブの度に、彼を遠く感じてしまいます。
でも「売れてくれ」
今回のライブは久々のソロとは言いながらも、彼の仲間中心のライブで、とてもすばらしいプロのもの。
ライブのフライヤーを頼まれて、デザイナー、ライターを巻き込んで気合のフライヤーを作りました。
500部しか刷ってないんだけど評判は上々。
ビックなアーティストになってほしい。そんな想いを込めてプロデュースしてみました。
直前に大きなポスターを、、、なんて思ってたのに、時間がまったく無くて残念。。。
集客もものすごく100人程度のハコに150人来てしまったというすごいライブになっていた。
会場に入れなくて外にいた人や、帰ってしまった人もいたとか。
人に愛を与える彼の歌をみんなに聞いてほしい。
「ジュアイコクチ」

愛してやまない手作りグラス達。
昨年伊東に滞在した際に伊豆高原の方まで足を伸ばしてぷらぷらしていたところ、
暇つぶしに最高なこの吹きガラスの工房を発見!
去年は自分用のコップを2個作ったのだけど、さすがは自分好みのコップ。
頑丈な上、気が効いてて使いやすい。
今年はおじいちゃまのビールグラスを作りました(右)。
おじいちゃまはビール大好き。でも身体のこともあって制限中なのです。
みんなが遊びに行くと嬉しくってビール飲み続け。最近は焦りすぎて缶のまま飲んでます。
昔プレゼントしたビール飲む用のマグは扱いが難しいので、日常使いにはなりにくかったので、作りました!
丸っこくて泡が出にくくなるかな、っていうのと、持ちやすいように持ち手を大きめに作りました。
飲むたんびに心配する孫の顔を思い出してくれたなあぁ〜・・・。
相方用のグラスも作りました(左)。
奴は青が大好き。
我が家に来ると自分でさっさとお水とか飲んでるけど、毎回ウロウロしながら、どのグラスにしよう、、と悩んでいるので、定位置にMyコップがあったら喜ぶかなぁ〜って。
これはなんと工房の"先生"が一緒に作ってくれたのです。一番美しい・・・。
伊豆高原ガラス工房
静岡県伊東市大室高原5-635
0557(51)5355
※予約は出来ないので早く行って並ぶべし
なんとここがとにかく素晴らしいのは職人さんがついてくれて、一つ一つの工程を一緒に教えてくれる。
グラスのスタイルや色は自分で選んで、
職人さんと細かいこと(きわをどうする、形などなど)を相談する。
肝心な溶かしたガラスの加工などのプロ技も間近で見学しながら、
自分が作りたいスタイルのガラス器を作る!
"先生"らしき方がいらっしゃったのだが、もう神業。
同じコップでも完成品のガラスの厚みやバランスが美しい。
柄や色の入り方も繊細で美しさがにじみ出ている。
去年は伊東から2日連続で足をのばしてしまった程。
今年は最初から(母親を除く)家族全員やる気マンマン、最終日の予定は「ガラス吹きに行く」のみ。
いつも旅行先では「どぉ〜すんだぁ〜、どこいくんだぁ〜?」と皆を待ちぼうけしてしまう父は一番張り切っていた。
昨年作った大きなコップを毎晩部屋に持ち込むお茶入れに愛用していたが、不注意で割れてしまったので再度チャレンジ。前回は言われるがままに作っていたが、今回はさすがにウルサイ。。。
大きさと持ちやすさにこだわっているらしい。そんな父がちょっとカワイイ・・・。

分室が発足。
静かで落ち着きます。
半分はこの都内某所にいる予定です。
眺めが良くて静かです。近くに大きな神社があります(※読み間違えに注意)。
ここには荷物は置かないで、適当に使おう。。。
と思ったけど、整理整頓するものと時間が無いと雑多になる。
新年早々、ごめんなさい。
忙しいときほど机が汚くなるんだよね。
本社の方はめちゃ汚い。
来週休暇なのにどうしたもんかね・・・(-_-;
でちゃいました。ipod mini。
私は夏に購入したのでSmall(15GB)になるわけですね。
4GBだそうですが、ちょっと持ち出すには多分丁度良いはず。
ipodにデータを入れる為には、20GBのipodだったら自分のマシンのlocalにも20GBのデータを格納しておく必要がある。
だから4GBで、自分のお気に入りだけを持って出れる方が、簡単で楽チンなのにな〜。
いいな〜。
実物みたいな〜。
2004年になりました。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
ついこの間まで1993年だったのに。
「1993〜♪恋をした〜♪君に夢中〜♪」
彼らは何してるんだろう〜。
初めて導入!アタシのぶろぐ!
これで私のヒトリゴトは日のめを見るのだろうか。
それまではなんだかんだ言ってあまり興味を持たずにきた。
新年早々PCがぶっ飛んでしまって、困り果てて、夜な夜ななんとかすいだせるデータを外付けHDDに移動。
まとめてどぉ〜んと移動したいところだけど、破損ファイルでエラーが出てしまうので、そうも行かず。5分に1回エラーが出てる・・・・(涙)
眠いです。あたしのお布団ちゃん。
なんと!
そんなこんなでデータ移行中に設置が出来ちゃいました。
さてと。今まで約3年?(それ以上?)こっそり日記を書いていましたが、このblog開設が良い機会なので、オフィシャルにがんばってみようっと。
でも相変わらずこっそりと・・・。