途中からみたのでわからなかったけど、、
最後まで意味がわからなかったけど、、
調べたらコッポラ作品。
なんともいえん・・・(汗)
困ってたらまさに代弁してくれているサイトを発見。
http://nao-nao.hacca.jp/eiga%20Jeepers%20Creepers.htm
ステキなくらいいいところをついてます。
▼あらすじ(らしい)
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http://www.tdx.co.jp/movie/djvie01/vie00750.asp
覗くな!入るな!好奇心は持つな!
大学生のトリッシュ(ジーナ・フィリップス)と弟のダリー(ジャスティン・ロング)は、春休みの帰省のために例年通り長い道のりを車で走っていた。口げんかをしたり、お互いに悪口を言いあったりしながら、またそれを楽しんでもいる二人。いつ果てるとも知れない田舎道を飛ばしている二人は、バックミラーの中に不気味な様相のトラックが近づいてくるのを認めた。やがて、トラックは二人の車の背後に追い付き、無気味な警笛を鳴らしながら人の車を追い立てる。突然の出来事にパニックに陥る二人。ダリーが追い越すようサインを送ってもトラックは、なおも執拗に二人の車を煽り続け、やがて狂ったような猛スピードで去って行った。トラックが走り去る瞬間、ダリーは奇妙なナンバープレート“BEATINGU”(殴るぞ!)に気付いた。
恐怖から立ち直り、田舎のサイコ野郎について冗談混じりで話をしていた二人は、ふとケニーとダーラの一件を思い出した。二人が通っていた高校の生徒で、20年以上も前に、ちょうどこの道をドライブ中行方不明になったカップルだ。車は発見されたが、運転していた二人は今日に到るまで死体すらも見つかっていない…。実は、この辺りには23年に一度23日間、大量の行方不明者が続出するという奇怪な“都市伝説”があることを、よそ者のトリッシュとダリーは知るよしもなかった。
ドライブを続けるトリッシュとダリーは、古い教会の傍を通りかかる。教会の屋根は不吉なことに一面黒いカラスで覆われていた。そして、そこに、あのトラックが停まり、背が高く黒い影のような大男が、血の染みついたシーツのようなもので包んである“何か”を排水用のパイプに落とすのを二人は見てしまう。そこを通りすぎる瞬間、男がこちらを凝視しているのに気付いたダリーは慌ててアクセルを踏み、その場を離れようとする。しかし、時すでに遅し!二人が振り向くと、まるで巨大な猛禽のようなトラックが背後から迫って来る。追突されコントロールを失った二人の車は道路から逸れて急停止!トラックは轟音を立てながら走り去って行った。
やがて、落ち着きを取り戻したダリーは、あそこで何が起きたのか、排水用パイプを調べてみるべきだとトリッシュを説き伏せ、教会へと車を走らせる。教会に着いたダリーは、さっそくあのパイプの穴の中を覗き込む。トリッシュはブツブツと罵りながら、彼の脚を押さえていた。その時、ダリーは、確かにかすかなうめき声を聞いた。「声がする!」とダリーが思った瞬間、突然トリッシュの手からダリーの足がするりと滑り、彼の体は暗い穴の中へ真っ逆さまに落ちていった。
パイプの下は真っ暗だったが、奥にあの大男が投げ入れていたと思われるシーツの包みが見えた。ダリーが声をかけても返事がない。しかし、足でつついた瞬間、それは身をくねらせた!
生きている !! ダリーがシーツを開けると、それは少年だった。しかも、彼は無惨にもへそから首にかけて切り裂かれ、その傷口は不揃いに縫いあわされている。凍りつくような恐怖の中で、ダリーは少年が目の前で息絶えるのをただ見ているしか術がなかった。しかも、ダリーが周囲を見回すと、あたりには同じようなシーツの塊がゴロゴロしている!
絶叫したい衝動を押さえ、ダリーは外にいる姉に、車に戻って例のトラックを見張るよう頼む。そして、出口を探すうちに彼は、穴の奥でさらなる衝撃的なモノを発見してしまう。机と、その上に乱雑に置かれた道具や瓶…。さらに、その先には、ダンテの地獄編のような恐ろしい情景が! 手足を切断された無数の死体が、まるでタペストリーのように壁中に縫いつけられていた。そして、その中に、長い間行方不明だったケニーとダーラの姿も…。
果たして、トリッシュとダリーの運命は…?そして、謎の男の正体は?想像を絶する衝撃の展開が、この後、二人を待ち構えていた…。
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